足立内科循環器科(最新情報) http://www.adachi-naika.com/ 名古屋市千種区 足立内科循環器科【tel.】052-783-0078 ja adachinaika Copyright2012 2012-05-20T20:23:56+09:00 hourly 1 2012-05-20T20:23:56+09:00 足立内科循環器科(最新情報) http://www.adachi-naika.com/img/non_image.gif http://www.adachi-naika.com/ 240 180 名古屋市千種区 足立内科循環器科【tel.】052-783-0078 特定検診 http://www.adachi-naika.com/blog110514230851.html 名古屋市からお知らせが届きましたら、お問い合わせください。 ]]> 未分類 adachinaika 2011-05-14T23:07:32+09:00 ホームページリニューアルしました。 http://www.adachi-naika.com/blog110418171448.html ホームページをリニューアルしました。

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未分類 adachinaika 2011-04-18T17:14:48+09:00
2010 / 11 / 5 http://www.adachi-naika.com/blog110419092612.html インフルエンザウイルス予防接種専用の時間を設けております。
専用の時間帯 11月10日(水)、17日(水)、24日(水)の各々、午後4時より5時までです。是非ご利用ください。
なお、診療時間内も接種しております。 ]]>
未分類 adachinaika 2010-11-05T09:25:34+09:00
2010 / 9 / 29 http://www.adachi-naika.com/blog110419092510.html 今年度のワクチンはA/H1N1(新型)、A香港型、B型が含まれています。
優先接種順位はありません。
接種料は市町村単位で統一設定され、名古屋市は3600円、2回目は2550円です。
65歳以上の名古屋市民は1000円で接種 可能です。詳細はお問い合わせください。

任意予防接種について
 子宮頚がん 中学1・2年生を対象に、10月1日より自己負担なしで接種可能です。
 肺炎球菌 満65歳以上を対象に、10月1日より自己負担4000円で接種可能です。
 ヒブ(インフルエンザ菌B)0~1歳児を対象に、10月1日より自己負担3300円で接種可能です。
 水痘 1歳~小学校就学前を対象に、8月1日より自己負担3800円で接種可能です。
 おたふく 1歳~小学校就学前を対象に、8月1日より自己負担3000円で接種可能です。 ]]>
未分類 adachinaika 2010-09-29T09:23:35+09:00
2008 / 12 / 9 http://www.adachi-naika.com/blog110419092252.html  これまで、心不全とは心臓の収縮機能に問題があり、
全身に血液を送り出せないために起こる病態(収縮機能不全)だと思われていました。
その診断は、心臓からの血液の拍出量をみる駆出率が正常かどうかで判断されていました。

 ところが近年、心不全の中に、収縮機能は正常でありながら、
拡張機能に問題がある心不全が多く含まれることがわかってきました。
つまり、左室から血液を送り出す機能は正常でも、左房から左室に入る血液が充分でないために、
全身の血液循環が悪くなって起こる心不全です。

 このような拡張機能不全型の心不全は、高齢者や女性に多いといわれています。
とくに高齢者は、心不全の症状である息切れや動悸、疲労感があっても、
年のせいと見過ごされて悪化する場合があります。
気になる症状があれば、ぜひ受診してください。 ]]>
未分類 adachinaika 2008-12-09T09:21:51+09:00
2008 / 9 / 3 http://www.adachi-naika.com/blog110419092131.html も重大な死亡原因となっていることから、世界心臓連合がこれらの疾患に対する
予防を普及させることを目的として設けられたもので、
2000年より開始され、今年で9回目になります。
今年は9月28日が「世界ハートの日」に当たり、
今年のテーマは「自分に潜むリスクを知ろう!」(Know Your Risk!)です。

心臓病や脳卒中を起こす危険因子には、年齢や遺伝など自分でどうすることも
できないものと、血圧やコレステロール、食事や運動習慣、タバコなど、自分で
改善できるものがあります。
 高血圧や高コレステロール、高血糖などは、症状が出ないうちにどんどんリス
クを高めて行きますので、定期的に健康診断を受けて、しっかり管理すること、
また、健康的な食事や運動、禁煙をして、生活習慣を改善することが必要です。 ]]>
未分類 adachinaika 2008-09-03T09:20:35+09:00
2008 / 6 / 24 http://www.adachi-naika.com/blog110419092014.html 不整脈による脳梗塞の予防のために用います。
その効果の確認や容量設定のため採血が必要です。

院内で、約10秒で判定できるようになりました。
また糖尿病のコントロールの指標であるHbA1c(2か月間の血糖の平均値)も約7分で、
院内で測定可能 になりました。
治療方針の決定が速やかにできるようになります。 ]]>
未分類 adachinaika 2008-06-24T09:19:22+09:00
2008 / 3 / 25 http://www.adachi-naika.com/blog110419091916.html ガイドラインでは、血圧値と高血圧以外の危険因子
(喫煙、糖尿病、脂質代謝異常、肥満、高齢、若年発症の心血管病の家族歴など)の有無、
さらに高血圧に基づく脳・心・腎などの臓器障害の存在などを考慮し て、
高血圧の重症度を判定し、薬を飲む必要があるかどうかを決定します。

一般的には、まず生活習慣の修正(食塩摂取の制限、野菜・果物の積極的摂取、
コレステロール・飽和脂肪酸の摂取制限、適正体重の維持、アルコール摂取量の制限、運動、禁煙など)を
1~3ヶ月程度行い、それでも血圧値が 140/90mmHg未満に下降しなければ、
薬を飲む必要があります。
ただし、血圧値が180/110mmHgをこえる重症高血圧の場合は、
生活習慣の修正と同時に薬を飲む必要があります。
いずれにしろ、高血圧の重症度は血圧値のみで決まるものではありませんので、主治医の指示に従いましょう。

足立内科循環器科


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未分類 adachinaika 2008-03-25T22:16:52+09:00